真珠湾攻撃がなくても、彼らは必ず日本と開戦した【防げ第二の敗戦】実写だけが明示できる新説と「太平洋戦争」の嘘|大東亜戦争の真実にして最たる要点

真珠湾攻撃がなくても、彼らは必ず日本と開戦した【防げ第二の敗戦】実写だけが明示できる新説と「太平洋戦争」の嘘|大東亜戦争の真実にして最たる要点

真実が伏せられてゐるから「新説」なのであって、およそ歴史に新説はない。タイムコード01:37 真珠湾攻撃は日本にとって戦略上の失敗だったのか03:09 戦略爆撃とは何か06:00 日本が支那事変を戦はなければ内地空襲は必至08:15 真珠湾攻撃がなくても米軍は必ず日本を空襲してゐた10:11 蒋介石の党は政府ではない12:42 今日も米国が主催する国際社会は日本を「侵略者」にしておく必要がある15:45 「日中戦争」なんて戦争はない|日本と中国は盟邦同士だった17:40 対日戦略爆撃と仏印の援蒋ルートとの関係18:39 米軍が民間人を攻撃対象にした理由21:25 日本は勝てないとわかってゐて開戦したのか22:07 チャンドラ・ボースが立案した大東亜戦争の突破口23:05 インパール作戦が全然無謀ではなかった証24:55 ゼロ戦に要求された性能もまた米軍が戦前から日本の無辜を攻撃対象にしてゐた証26:33 日露戦争のときも同様の存立危機事態で日本は開戦した────────────────舞台設定共栄圏の「旧友」たちが今日の日本について話します。アブ君とモハン君は実在の人物です。ふたりの出典は下のリンクをご覧ください。「後世の研究」では知り得ないインパール作戦の始末はこの回顧録に記述があります。そもそも大本営はインドを念頭に開戦したこと、その経緯も詳しく書かれてゐます:藤原岩市 著「F機関 アジア解放を夢みた特務機関長の手記」 https://www.basilico.co.jp/book/books/9784862381897.html 「モンスーンの友達」 https://amzn.asia/d/94Bkyos テレビや映画では祖父たちの最前線に立つことはできない。立たなければ本当の成功と失敗を検証できないし、今後も「なぜ負けたか」の見解で私たちは諸子百家になるでせう。現場にゐた主人公たちの目を通じて、太平記のやうに大東亜戦争を総覧する、ハードボイルドなノンフィクション。────────────────声の出演:VOICEVOX青山龍星白上虎太郎制作:ミソラ通信

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45151247