「安心したり不安になったり」声枯れてまた戻ってが続いて強くなってくしなやかな防具身につけて何処へ行こう何も考えないまま歩いていたい隣はもう暗い暗い様変わりした街遠くまで伸びてく道沈んでいく太陽よまた明日会おうもういらないお世話になりました削げ落ちてく自然とカサブタみたいにまたしても優勝を逃してしまった帰り道明日の為にも飲もう飲もう切り替えたつもりでもうまく騙せずに辛い辛いどうせ無理だとか言いながら身体は動いてるぐるぐる頭の中は君のことでいっぱい安心したり不安になったり花枯れてまた遠くで咲いて引き継がれて手を繋いでいる今日の僕ら