(̳ˆ_ ̫ _ˆ ̳)歌 花隈千冬詞・曲・動画 yogisha花瓶に挿していた贈り物枯らしてしまってからの話気分が重い朝を 見てた夢の怖さを見せた僕の弱さを 嫌った窓硝子 描く 猫の顔愛しさの分 冷たくて奪ってくれた温度 曇ってしまう すぐにわかってたわけじゃなくて 虚しさでもなくて気分が重い朝も 見てた夢の怖さも見せた僕の弱さも祈ったこんな夜に世界の終わり方を思って水をやるいまが大事ってわかってる証ならきっとぼくら 涙をひとつずつ 譲って笑ってる心を安らかにクローゼットの服 奥のとか見返したくない写真とかどれも これまでの話でしかないみたいすぐに変わらなくてもいいよ靴を履こうよそんな風に世界の続け方を探して 少しずつ心を安らかにこんな夜に世界の終わり方を思って水をやるいまが大事ってわかってる証ならきっとぼくら 涙をひとつずつ 譲って笑ってる心を安らかに窓硝子 霞む 猫の顔冷たさの分 愛しくて花瓶に挿していた贈り物枯らしてしまってからの話をしよう