中共のFRBへの浸透により米国市場操作能力を持つ可能性があり、米国の国家安全保障を脅かす

中共のFRBへの浸透により米国市場操作能力を持つ可能性があり、米国の国家安全保障を脅かす

パウエルFRB議長が米上院銀行委員会で証言する中、ピート・リケッツ上院議員は、中国共産党(中共)のFRBへの浸透が米国市場の操作能力をもたらし、米国の国家安全保障と金融独立に深刻な脅威を与えうると警告した。FRBは内部の防諜およびセキュリティ対策を強化しなければならない。今こそ、米国の金融システムを中共の悪意ある影響から確実に保護することが、これまで以上に重要である。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45168690