オリジナル曲「bird house」 作詞、作曲、編曲:KAZUMI流行り廃りのリズムに合わせ踊るのはいつかの夢たぶん差し出す掌など払い退けて踊るだけ所詮鳥籠の中で夢見てるだけの青い鳥そんな冷めた視線がいつか君の目にも宿るだろうだけど もしも空を超えてゆくと言うならどうか全て上手くいけばと願う代わる代わる突く嘴どれもこれも役立たずどうせ冷や水浴びせたなら心の臓が止まるだけ所詮鳥籠の大きさが少し大きくなっただけ全て諦めたほうがいい誰が誰に言うのだろう?だけど もしも全て超えてゆくと言うならせめて明日も晴れろと祈る踊り疲れたらどうぞ今宵ひと時の巣箱暗く狭いただの箱だけど誰も邪魔はしないからそしていつか全て笑い合えると言うそんな未来夢に見ながら踊り疲れたらどうぞ今宵ひと時の巣箱暗く狭いただの箱だけど誰も邪魔はしないからいつか踊り疲れたらどうぞ今宵ひと時の巣箱暗く狭いただの箱だけど誰も邪魔はしないから