ドイツで行われたワクチン接種後の病理解剖では、複数の死者に深刻な臓器損傷や血管損傷が確認されたが、CDC(アメリカ疾病予防管理センター)はこれを完全に無視した

ドイツで行われたワクチン接種後の病理解剖では、複数の死者に深刻な臓器損傷や血管損傷が確認されたが、CDC(アメリカ疾病予防管理センター)はこれを完全に無視した

mRNAワクチンにはDNA汚染やSV40などの発がん物質が含まれている可能性があるにも関わらず、規制当局は、透明性が欠如する中、承認を急ぎ、ワクチン接種後に死亡した症例に対して剖検も行わなかった。一方、深刻な安全性問題を指摘した批判者たちは「陰謀論者」として中傷された。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45175124