元の動画 → https://x.com/i/status/1943745788640997414FDA (アメリカ食品医薬品局)での重大な方向転換についてお伝えします 元ジョンズ・ホプキンス大学のマカリー医師が、今のFDAの在り方にズバリ警鐘を鳴らしました 「15歳の健康な男の子に、毎年、臨床試験もなく、自動的に新型コロナワクチンを打たせる政策は…信頼を失わせた大失敗だった」とバッサリ 「新しいウイルス、新しいタンパク質、そして4年間も臨床試験がない新しいワクチンを、証拠も薄いのに若者に強制するのは…公衆衛生で最も危険な行為だ」 FDAの本来の役目は「安全で効果的かを見極めること」だったはずなのに、なぜか“絶対接種”のような方針になってしまった…とマカリー医師は断言 「これからは絶対主義をやめて、きちんと証拠があるものだけを推奨すべきだ」と新時代の幕開けを宣言しました 若くて元気な人に「意味の薄い強制」をするのはもうやめようよってことですね マカリー医師の発言は、多くの親たちや若者にとって、心強いメッセージとなりそうです 7月12日#FDA改革 #マカリー医師 #子どもに強制するな#証拠なきワクチン #新時代の公衆衛生 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。