はしっこの曲 mylist/70303449 KARMA曲 春川はしっこ歌 シェリングフォード濡れたからだを寄せるのはカルマ 鏡の前腕に隠した痣だけが今日を生きた知らせ乱れた髪を掻き上げてカルマ 鏡の前茹だる痛みと浮遊感汗と鉄の香り時が過ぎても離せないのはこの手にあった幻夢の中でも忘れないのはこの手にあった幻時が過ぎても離せないのはこの手にあった幻夢の中でも忘れないのはこの手にあった幻みたいだね傷むからだを寄せるのはカルマ 屋根の下で狼になれない夜の細く欠けた月を見上げて喉を震わせるカルマ 屋根の下で声にならない声ばかり吐いた孤独の味胸につかえて話せないのはこの手にあった幻肺の奥から溢れ出すのはこの手にあった幻胸につかえて話せないのはこの手にあった幻肺の奥から溢れ出すのはこの手にあった幻みたいだね