「講座・時間の哲学」シリーズの補足です。 実は私がメインで言いたかったのは「時間は存在するのか」「過去は存在するのか」etc.の話題ではなく、むしろ「哲学者はしばしばそのような問いを問うてきたが、適切な形で問うていたのか」「哲学の探究はどこからスタートすべきなのか」という話でした。その辺のショート補足です。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45200401