4月13日、日本では大きなうねりが起きました。 東京・池袋にて、パンデミック条約反対のデモに2万人以上の人が駆けつけました。草の根で活動してきた有志たちの声が一つになり、大河の一滴から大きな川を作ろうとしています。これほど大きな動きがあるにもかかわらず、それでも日本のメディアは時事通信がネット記事で報道したものの、どのテレビ局も、どの大手新聞も扱おうとしていません。日本の言論統制はここまできたのか、と落胆すると同時に恐怖さえも覚えます。一方、テレビでは今回の岸田総理の訪米が、万事うまくいったと印象付けます。しかし長尾には、「バイデン詣で」は、血税と日本人の安全と平和をアメリカの上納した「売国詣で」にしか見えません。長尾チャンネル https://ch.nicovideo.jp/drnagao/join