元の動画 → https://x.com/i/status/1945388983405699184 ライアン・コール医師は、2021年初頭から子宮内膜がんの発症率が顕著に上昇し、ほぼ2倍に増加していることが見られていると言う。このような変化は、彼の長年の剖検経験の中で前例がなく、新型コロナワクチンの導入時期と一致していることから、ワクチン接種による免疫システムの変化と関係している可能性があると指摘している。 7月16日 #新型コロナワクチン #ワクチン薬害 #子宮内膜がん #発症率の上昇 #免疫システム https://x.com/HimalayaJapan 連新社@HimalayaJapanコロナの真実または日本メディアで報道されないニュースなど、 もっと最新情報を知りたい場合は以下のリンクGettrにてご覧ください https://gettr.com/user/himalayajapan