【臓器提供の“裏側”】 元ファイザー副社長マイケル・イードン博士の爆弾告発 「まだ生きている人から…臓器を取ってるんです」

【臓器提供の“裏側”】 元ファイザー副社長マイケル・イードン博士の爆弾告発 「まだ生きている人から…臓器を取ってるんです」

元の動画 → https://x.com/i/status/1946897258269835473 【臓器提供の“裏側”】 元ファイザー副社長マイケル・イードン博士の爆弾告発「まだ生きている人から…臓器を取ってるんです」イギリス🇬🇧のNHS(国民保健サービス)が推進してきた「臓器提供」――その裏では、**“まだ生きている患者”**から臓器が摘出されていると、マイケル・イードン博士が衝撃の告発を行いました 人工呼吸器で血液を回し、心臓が動いていても、 「ドナーカード」にチェックがあれば… 腹部を開き、臓器が摘出される… そして恐ろしいのはここからそのプロトコルは「顧客(=移植先)」のニーズによって続行され、 動きがあっても、「ただの神経反応だ」として無視されるケースも… 博士の言葉は明確です👇「最高の臓器は、生きた人間からしか得られない。そして実際にそれが行われている」 しかもイードン博士は続けます… この流れはウクライナ🇺🇦でも起きていると。 なんとウクライナの兵士たちも「まだ生きている状態」で臓器を摘出されたと語っているのです…。 現地の医師や院長たちは「臓器が安く手に入り、戦争が続けば儲かる。だからゼレンスキー大統領には沢山の援助をしていると」と証言さらに問題なのは「アドレナリンの乱用」WHOが救命措置の名目で推奨するプロトコルでは、骨に直接アドレナリンを打ち込み、脳機能を犠牲にして臓器だけを生かすという恐ろしい手法が採用されているといいます。 つまり、登録していてもしていなくても… 全員が「ドナー候補」として扱われる時代が来ているのです もう無関心ではいられません。 静かな“殺処分”は、白衣の下で進行しているかもしれません。 臓器提供の本当の意味――今こそ考える時です「これは医学じゃない。これは機械化された死です」と博士は訴えます。 🔎詳細はイードン博士のSubstackやTwitterにて公開中。 7月20日 #臓器提供 #NHS #ウクライナ #ゼレンスキー #マイケルイードン #医療の闇 #命の値段 #SNS報道 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45215584