犯罪証拠の隠蔽に狂奔!ファイザーと米国立衛生研究所(NIH)から資金提供を受けたチームが、かつて編集者たちに嫌がらせをして回り、コロナワクチンとがんの関連を示唆するように見えるデータや論文の撤回を要求していた。撤回がうまくいかないと、なんと巨額の資金を投じて『Cureus』を買収し、論文を削除した。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45225279