作詞・作曲:早坂タカアキ https://x.com/damadrum 映像:畠中里美 https://x.com/satomiorg 「LIFE FOR A SOUNDTRACK」というEPに収録されています https://damabgmrecords.booth.pm/items/7200441 夢にしてはやけに明瞭な視界ちょうどいいね君とまた逢えるなんて灯台の上 橋がかかってそこに小さな駅が出来て夜汽車が君と何匹かの羊を連れていった忘れようとする僕らの心、擦り抜けて痛みごとが七月の夜の星に紛れてるその向こうか、或いは水底にある町のどこかにきっといる君の忘れもの届けにきたんだ灯台の下の町の伝言そこには誰もまだ行けなくて寂しく思うかもしれないけど羊と 仲良くしていて夢だったのか、或いは本当の影なのかいつか忘れちゃうかもだけど、また逢えたことが嬉しい