この動画内では、2019年12月に国防省が「遺伝子検査」によってDNAデータが悪用されるリスクについて、内部文書で注意勧告していたことが明らかになっています。その後すぐに迎えた2020年は、世界規模で「遺伝子検査=PCR」が実施される運びとなりましたが、そうして私たちから集めた大量のDNAデータが、何に利用されるのか?というところが、うかがい知れる内容にもなっています。 《ブライアン・コフロン氏について》 ブライアン氏が告発を始めたのは、2017年の頃だと思われますが、2021年の情報では、ある内容を公開した3日後に行方不明になったまま連絡が取れないとのこと。以下、ブライアン氏の告発内容の一部を、英語のサイトから転載します(ザックリした翻訳です)。 「このテクノロジーでは、脳内の電気信号を操作することで、思考や感情、体全体の感覚を支配します。既存の神経回路は破壊し、新しい神経回路を作成することによって、脳が“再配線”されるのです。これにより、人々の考え方や、行動を変えることができます。」 「このテクノロジーは、ターゲットの筋肉の動きをコントロールするためにも使用できます。運転中に手足を乗っ取り、アクセルを踏んだりブレーキを踏んだり、曲がったりすることがあります。これは事故を引き起こすために使用できます。」 「このテクノロジーは、夢を誘発して、コントロールするためにも使用できます。夢のサイクルと睡眠パターンを支配できます。人を非常に深く眠らせることや、人をまったく眠らせないことができます。REMサイクル・アルファ波・ベータ波・デルタ波などの脳波は、このテクノロジーによって即座に誘発できます。また、スピリチュアルな体験を模倣するためにも使用できます。理解を超えた喜び・愛・平和のフィーリングは、すべてこのテクノロジーによって人為的に誘発され、ターゲットに対して“本物のスピリチュアル体験をしている”と信じ込ませることができます。」 このように、脳波で全てをコントロール出来ると言う事は、逆にコントロールされると言う事でもあるのです。政府も国も存在価値を失いますし、必要なのは情報を管理する数人の人たちで良いのです。遠い未来に感じていたことが、すぐ目の前にまで来ています。完全監視社会で絶対脱出不可能な未来に世界は向かっています!耳障りのいい言葉には気を付けましょー