ロバート・F・ケネディJr、HHS長官が、長年、問題視されていたワクチンの防腐剤について大きな一歩を踏み出しました。

ロバート・F・ケネディJr、HHS長官が、長年、問題視されていたワクチンの防腐剤について大きな一歩を踏み出しました。

トッポ@w2skwn3 さん投稿転載ワクチン保存剤として使われてきた「チメロサール」――その主成分エチル水銀が、強力な神経毒として数えきれないほどの研究で指摘されていたにもかかわらず、数百万もの妊婦さんや子どもたちに投与され続けていたのです。 ケネディ氏は記者会見で明言しました。 「この神経毒が人体に注入され続けてきたのは許しがたいことだ。安全性が証明されていないどころか、知的障害や運動障害を引き起こす可能性が明らかになっている」

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45256309