トラック名:(六番目)#0:00 (七番目)#3:31 (カバー用一番目)#6:39 (カバー用二番目)#10:33(合奏曲)#14:16 (原曲)#18:05※SUNO(有料ライセンス)造曲 前1/2→ sm45259966 spotifyのアドレス(アルバム曲:何度あっただろうか 夢見に誘われた出会いの続きを) https://open.spotify.com/album/7LdRmA8oDuJx2vo8YpODQI?si=soIOLNx5RSOAOfJybhnGlAyoutube のアドレス(アルバム曲:何度あっただろうか 夢見に誘われた出会いの続きを) https://music.youtube.com/playlist?list=OLAK5uy_l3GXFM7zn5N3EVnrsmCDnQz9msXDCDV34&feature=shared 歌詞------------------何度あっただろうか 夢見に誘われた出会いの続きを 照らし合わせて作った星の机長く長く会うたびに何度も重ねて 今じゃ遠い橋の様 何度あっただろうか現実に分かれた哀愁のとどまり 止まり重ねたはがして 分った つらみの横幅影の隣同士輪郭の線 透明に空間に波紋として 消えていく音の灯火 残響音は 椅子のように座った荷物をまとめた自身の衣服で造ったカバンだけ。 道の遠い景色 暗い鬱蒼とした思い出の木々で飾られた かなしみのやまやまの層の連なり続けていたのは必ず出会いがあったから 明日の軌跡の地層の痕悲しみの山が突如として顕れては坂道のようになっている すべて なだらかな傾斜を下りて転がる先に雨粒を標にした幾度としてであっただろう 重ね合わせた音の傘景色に柱のように伸ばして 衣服よりも長い先に誘われぬように目隠しにした布の数々布にしたのは楽しみだけ 期待というはしごをかけて何度も夜朝に光を遮った何度として 交わしただろう 届けるはずの 思い出の数々うっそうとした影の先木々にはならなかった影の端 出口の端で、ただ、光を遮るだけ。影の先 道はなく届かない空白の間 あの先は 自らが行く場所ではなかった何度も楽しみで朝に灯した喜びの予習の鐘 広げた音の連なりは、いつも自身で奏でていた 誘われるのを待つより遊びに行く方が明日に続くことが分かった綴ってみたのは 歌だっただろうか------------------------------------アルバム曲単品/七番目 sm45259902 /終局三番目 sm45259522