去年出したアルバム「遺書と追奏」の花隈千冬カバーを出すにあたって、特典の小説を執筆したのですが、その小説を千冬に読み上げてもらいました。もしも自分のアルバムを書いたのが、「大人になった花隈千冬」だったら?という設定で執筆した超短編の小説です。感情そのものじゃなくて、「描く」という行為を、花隈千冬に仮託したかったんですよねアルバムの購入はこちらから→ https://soundstoriesbytk.booth.pm/items/6250529
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45260368