オリジナル曲「ただそれだけの事さ」 作詞、作曲、編曲:KAZUMI夏が来たぜと飛び出した浮かれポンチの御用聞き海だ山だと大騒ぎ暑く燃えてる向日葵畑青い空日めくりめくる暇もなくその場限りの思想妄想終わらない夏人の振り見て恋焦がれ猫も杓子も杓子定規蜜に群がるアリの群れ気温上昇意識高めの夏模様踊る阿呆に見る阿呆同じムジナに憧れて気分上々理想 富裕層 生まれながらのfeel so 貧素 変わらず下っ端空想 people 仮想重ねてfeel so 中層 エトセトラ(et cetera) 真夏の夜空に打ち上げ花火が大輪の花 咲かせては消えるただそれだけの事さ貯めたマイルでひとっ飛びプールサイドで夢心地追い立ててくる入道雲時は金なり茹だる暑さに一休み命短し蝉の声望みは高く果てしなく残暑厳しく理想 富裕層 生まれながらのfeel so 貧素 変わらず下っ端空想 people 仮想重ねてfeel so 中層 エトセトラ(et cetera) 真夏の夜空に打ち上げ花火が大輪の花を 咲かせては消える喧噪とともに過ぎ去る人波空蝉残し全ては消えるただそれだけの事さ