『星編む乙女 ~記憶を失くした愛が 星座になる夜~』記憶を 失ってもどうしても 消えなかった「きみ」の ぬくもりひとつずつ 編まれてゆく硝子の 星座に…乙女は 忘れた恋の 在処を探していた🎧Download / Streaming https://sndo.ffm.to/lxdobe5 𓂃◌𓈒𓐍𓂃◌𓈒𓐍𓂃◌𓈒𓐍𓂃◌𓈒𓐍𓂃◌𓈒𓐍𓂃◌𓈒𓐍𓂃◌𓈒𓐍Produced by Ei-vyVocal:Suno [By Prompt instructions Ei-vy]Lyrics:Ei-vyCompose:Suno [By Prompt instructions Ei-vy]Illustration:Ei-vyMovie:Ei-vyDesign:Ei-vy■歌詞夜がくるたび何かが欠けていて昨日の夢も名前も霞むだけど手のひら動き出すまま硝子の星を今夜も編んでるの思い出せないのになぜこんなに懐かしいこの指が知ってる誰かの輪郭(かたち)忘れてしまった君の声を空に咲かせて祈りの星座涙も知らずにただ手を伸ばしてねえ、教えてこのひそやかな光は、君の在処(ありか)?「君は、私を忘れたんだね」あのひと言が胸を打つたび誰より深く知ってる気がしたんだね見えない記憶に風が揺れている交わした言葉も消えてしまってもこの空の景色が何かを覚えてる想いを越えて呼んだ名前声にならない記憶の彗星心に残る優しさの欠片ねえ、今でも私の空に君はいますか?夜明けがくれば、また何かが消えるでも指先は、君を描いてしまう忘却の中にそれでも残るのは「好きだった」その痛み忘れてしまったはずの君胸の奥から熱を灯すの形にならない愛のしるしを星座にして私は今も君を探してる硝子の星座が空を満たす頃そこにきっと君の在処があるから©2025 Ei-vy𓂃◌𓈒𓐍𓂃◌𓈒𓐍𓂃◌𓈒𓐍𓂃◌𓈒𓐍𓂃◌𓈒𓐍𓂃◌𓈒𓐍𓂃◌𓈒𓐍Twitter(X)▶ https://x.com/eivy96963# 星編む乙女 #MaidenWhoKnitsTheStars #ほしあむおとめ #オリジナルソング #AiMusic