研究により、自己増幅型(レプリコン)mRNA注射の極めて危険な危険性が明らかに

研究により、自己増幅型(レプリコン)mRNA注射の極めて危険な危険性が明らかに

93%の患者が危険な血液異常(重度の免疫系および血小板障害)を発症 85%の患者が激しい痛み、発熱、嘔吐を経験した レプリコンmRNAの発現は直ちに停止させる必要がある。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45288427