En målare / 鳴花ヒメ

En målare / 鳴花ヒメ

二頼ズキと申します。ご覧いただきありがとうございます。" En målare "曲 : 二頼ズキ歌 : 鳴花ヒメ終の住処にまた期待している罪のない来世に憧れる包む白夜森だけが暗く影を落とす油の香で目覚めた心地良い熱の窓辺君の肖像を済ませたら僕はもうどうなってもいい頭痛に目が眩むたびに、明転した視界は少しずつ歪んでいくようだった君の色が抜けただけで世界は、ザラザラと、砂嵐のように壊れていくきっとそれは君さえも気づかない僕だけの罪ごめんなさい爛れた壁を撫でた自分との境も分からず仄暗い空、青がまだ僅かに見える踊りのような歩幅渇いた唇の固さ君の肖像を済ませたら僕はもうどうなってもいい

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45294541