元クリーブランド・クリニックの医師、ダニエル・ナイデス先生が、涙ながらに「私は患者さんを守れなかった」と謝罪しました。

元クリーブランド・クリニックの医師、ダニエル・ナイデス先生が、涙ながらに「私は患者さんを守れなかった」と謝罪しました。

元の動画 → https://x.com/i/status/1955103760797274276 元クリーブランド・クリニックの医師、ダニエル・ナイデス先生が、涙ながらに「私は患者さんを守れなかった」と謝罪しました。 先生は語ります。「医学部ではワクチンの中身や安全性、補償制度なんて一切教わらない。ただスケジュールを丸暗記しろ、それだけだった」と…。なんと1992年以来、ワクチン被害で患者に支払われた額は約5800億円(40億ドル)にも上るのに、多くの医師はそれすら患者に伝えていなかったのです😨💥 さらに暴露されたのは… ⚠️ ワクチン接種完了で報酬を得る医師たちの利益相反 ⚠️ 接種を拒否すると契約解除される患者 ⚠️ 接種前の安全情報を渡さず、後から紙を渡すだけの形だけの説明 ⚠️ 副作用を訴えると患者が恥をかかされる現実 「なぜ患者や親の声を信じないのか…」と声を震わせるナイデス先生。もし薬で副作用が出れば即カルテにアレルギーとして記載されるのに、ワクチンだけは別扱いだと嘆きます💢 これは一人の医師の後悔ではなく、長年続いてきた医療システム全体の欠陥そのもの。医師たちは“疑問を持たないよう”訓練され、患者は“真実を知らされないまま”決断を迫られてきたのです。 💥 いま、医療界の堤防が崩れ始めています。何人の医師が次に真実を語り出すのでしょうか⁉️ 8月12日 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45302892