『私たちが光と想うすべて』──都市と個人のフィーリング、受容の境界

『私たちが光と想うすべて』──都市と個人のフィーリング、受容の境界

現代ムンバイ映画!インドの街に生きる主人公たちの姿にそれぞれ思うことあれど、今回も意見がパックリ割れた!?──ネジムラ 89、ふも(組長)、shuが映画『私たちが光と思うすべて』(2025)について語り合います。#108収録日:2025.8.2(土)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45318501