「胸に宿っていた僅かな灯りを 優しく救って溢さないように」アキノモモです。16作目。「堕ちる羽」と書いて"だう"と読みます。ダークで透き通る雰囲気と、ストレートで力強いロックを織り交ぜて、堕天した状態から希望の光を見つける心情の変化を表現しました。【ボカコレ2025夏TOP100ランキング参加曲】いいね、コメント、マイリス、いただけると嬉しいです!コメントコピー用→「✨✨✨✨✨✨✨✨」ラスサビ #1:55 から。キラキラで埋め尽くしてください!!--- 歌 - 星界詞・曲・動画 - アキノモモ https://x.com/akinomomoyo 絵 - みたらしあやか様 https://x.com/AyakaMitarashi--- 歌詞優しさって何だっけ巧く誰かの期待に応えること?あどけなく無関心を装えば知らない僕が量産されていく善か偽善かどうして決めるの?貴方と分かり合いたいのに優しさの対価を他人に求めるから瞳に映った理想の光は優しく笑って遠ざかるようにもう何もかもが信じられなくて不完全なままに堕ちてゆく飛べない飛ばない暗く染まれば一切の希望なき偽装の風切羽救い出して僕をここから許したい宥したい赦したい恕したいのです善か偽善かどうして決めるの?彼方と分かり合いたいのに優しさの対価はもう要らないから瞳に映った理想の光は優しく笑って遠ざかるように弱さも迷いも全部抱きしめて胸に宿っていた僅かな灯りを優しく救って溢さないように弱さ迷いも信じてみたくて未完成のままで生きていく失くせない記憶も許せないあの日も忘れたいことでさえ全部抱えていく生まれてきた意味も生きていく理由も誰かの理想じゃなくて全部心に在るの