重音テトさんと雪歌ユフさんに歌っていただきました。よろしくお願いします。Lead guitar/Vocal compose(重音テト): 無期懲役( https://x.com/my_melody_demo )Artwork: 和田ひとしお( https://x.com/wada140 )歌詞「何度でも巡り逢えるから」そう言った君は背を向けない燃え尽きるように冷めていく君の体温を忘れていく僕は君に背を向けて歩く伸びた影を見て俯く時が経ち影はいなくなり何も無かったようで寂しくなる僕の目から零れ落ちる涙止まらなくても遥か遠く傍で見守っていて歩き疲れ足が動かなくても君はそこで確かに光っていたからどこか暖かな場所で過ごしていてねいつか声を聞かせて次は僕が照らすから「何度でも巡り逢えるから」太陽が沈むその時まで繰り返して増えていく傷が僕だけだったら止まない痛みもマシだったのかな何度も言葉を考えているよ君がずっと近くで笑っていれば苦しくて空を見上げた星影が降り注いでいた手首の袖は乾いていた寒いねって空へ手を伸ばした