明日まで 灰になるまでただだから流す血と汗に目が止まるだけそれでも僕は信じているのだ君しかいないから、たとえ君しか居なくとも馬鹿だからさ。「僕は今から嘘をつくから、どうか信じていて」愛し合ったって、許せないまま。僕らいっそ空に飛べるような翼まであるなら、「許したいんだ」と喚いた僕の愚かしさこそ、美しいはずだ。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45319220