ケネディ・ジュニア長官の大規模mRNA研究中止は「正しい決断」

ケネディ・ジュニア長官の大規模mRNA研究中止は「正しい決断」

免疫学者アレハンドロ・ディアス博士:ケネディ・ジュニア長官が大規模mRNA研究プロジェクトを中止した決定は、少数の人々にとっては悪いニュースだが、全世界にとっては良いニュースだ。私はケネディ・ジュニア長官、米国国立衛生研究所所長のジェイ・バッタチャリア博士、そしてトランプ大統領を誇りに思う。なぜなら、彼らは約束を守り、アメリカを再び健康にし、そしてmRNA研究を上気道ウイルスの分野に限定したからだ。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45319385