太陽とわたし 作詞作曲編集:ING 絵:おちゃ。 vocal:重音テトSV 【歌詞】空想おとぎ話のような妄想してもかわりないな 感情的な音にのって わたしが目にするキラキラな太陽 とっくに捨てたはずなのに 思わず涙溢れてく前にとっくに好きなはずなのに なんで? 「私じゃない」それでいいから 愛を知って もっともっと You&me 熱さだって超えていく両の手思いが公転 季節巡って 照らし続けてる あなたへ贈るから I love you って もっとずっと You&me 声にしたくて 少し怖くなる 近くて遠い あの空に向かって ぽつりと囁いた 太陽とわたし 拝啓 届けこの想いは 地球の重力に引かれました メーデー 飛ばすこの光は 大気圏抜けて途絶えました 二人出会ってから何回転 あなたから見えてる一等星 シリウスみたいな輝きかな でもわたしはただの青い惑星 あんなに捨てたはずなのに 悲しい気持ち溺れてく魂 やっぱり好きなはずなのに なんで?なんで? 愛を知って もっともっと You&me 恋しちゃって 回らない脳内 想いが発展 答え急かして 陰ながらいつも 応援してるから I love youの言葉だって You&me 何億光年 続いてく言の葉 いつも待ってる いつでも待ってる ぽつりと囁いた 太陽とわたしたち 宇宙から送る信号が 届く頃にはもう過去になるの そこにあることすら曖昧で なんだか不安を煽りました。 そこにあることすら曖昧で 煽りました とっくに捨てたはずなのに 思わず涙溢れてく前に とっさに告げるウォーアイニー だって 愛を知った 愛を知って! ずっとずっと You&me 近づけないね またから回りで 目指すは終点 何度目だって 歌い続けてく流れ星に乗せて I love you って もっとずっと You&me 熱さなんて感じない両の手 想いが公転 季節巡って 変わらない愛を明日も東から