こんにちは。ん、ダンベルカーニョです。草葉の陰から僕もちょっぴりお祭りに参加させてください。唄:重音テトUTAUその他:俺↓歌詞です才は投げられていつも通り日々は散々で一人ぼっち泣いたふりをしてさ傍で火を焚いてもやっぱり寒いのいつも通り閑散とした人通りこびりついてしまう油汚れ風無いまま揺れた 流線形の骨が今更考えた もう辞めなきゃかな価値のない僕の趣味と せまる夜の重さ信じていた筈の才能は実のところ誰にもある程度それに縋れてたんだ 逆に凄いだろそれでも縋ってるんだ 縋っていたいんだよ今でも考える 僕にない沢山を意味のない空想少し ずっと辿っていたんだもうとっくに枯れそうな才能は実のところ小さじ一杯程度それでも誇れてたんだ 喜んでいたんだぜ僕の持つ全部など たかが知れている満足いくほどあるわけじゃないけどせめてこれらくらいは大事にしたいんだよせめてこれくらいには好きでいたいんだよたとえ頼りなくても笑っていたいんだよ