ピーター・マカロー博士とドイツの研究機関による最近の研究結果によると、ファイザーとモデルナのmRNAワクチンは、接種後少なくとも3.2年間、合成スパイクタンパク質を体内に残留させることが確認されました。これらのタンパク質は血中を循環し、組織に埋め込まれますが、それを分解するヒト酵素は発見されていません。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45326128