元の動画 → https://x.com/i/status/1956977533058228564 📺⚠️悲劇です!アメリカで始まった 史上初の“自宅郵送インフルエンザワクチン” をめぐる深刻な危険性がインスタで話題に😟 その名は「フルーミスト」👃💨。2003年から使用されてきた点鼻式のインフルエンザワクチンですが、これまでは必ず病院や薬局で処方を受ける必要がありました。 ところが今回、わずかなオンライン質問票と薬剤師の形式的な確認だけで、“自宅配送・自己投与” が可能になるという極めて危うい仕組みが導入されてしまったのです💦📦💻。 つまり“処方箋つき”といっても、実際には医師の診察もなし😤 届いたスプレーを冷蔵庫に保管し、本人や保護者が自己判断で両鼻に噴霧するだけ。これでは誤使用や過剰使用、対象外の人への投与など、取り返しのつかない事態につながりかねません⚠️ 対象は 2歳〜49歳。妊婦さんや免疫の弱い方、喘息のある小児は対象外とされていますが、家庭でそのリスクを正しく判断できるでしょうか?「安全」と言われながらも、現実には線引きが曖昧で、誤投与のリスクは否定できません。 しかもこのフルーミスト、過去には副作用報告が、多数‼️ 鼻づまりや発熱だけでなく、稀に重度のアレルギー反応が起きた事例も記録されています😨。にもかかわらず、今回は“利便性”を優先して配送を解禁。実際の臨床現場で患者を診てきた医師たちが完全にスキップされているのです。 さらに製造元は、かつてワクチン安全性をめぐって批判を浴びた アストラゼネカ社😱 新型コロナワクチンの副作用問題を覚えている方も多いはずです。その同じ企業が「今度は自宅で気軽にどうぞ」と売り込んでいる構図に、不信感を覚える専門家も少なくありません。 家族を守るはずのワクチンが、逆にリスクを家庭に持ち込むことになりかねないのです👀。 昨年だけでもアメリカではインフルエンザワクチン💉で子供267人が死亡、数百万人が入院しました。 接種率が低いという理由で安全性を後回しにし、“便利さ”の名の下に監視の目を外したワクチン供給 を進める姿勢は、まさに“実験場化”と言わざるを得ません🚨 8月17日 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。