トランプ大統領は憲法で認められた「ポケットリセッション」という権限を50年ぶりに発動し、USAIDにメスを入れました

トランプ大統領は憲法で認められた「ポケットリセッション」という権限を50年ぶりに発動し、USAIDにメスを入れました

トッポ@w2skwn3 さん投稿転載トランプ大統領が、ついに「ディープステートの資金マシーン」と呼ばれる米国国際開発庁=USAIDにメスを入れました。なんと約4.9億ドル(約7250億円)の「外国援助費」を一気にカット! このお金、実はただの援助じゃなくて、長年にわたりグローバリストたちが利用してきた巨大な裏金スラッシュファンドだったんです。 そこからは子どもへの洗脳プログラム、DEI政策、海外での政権転覆作戦、SNS検閲やプロパガンダ、さらには暴動やテロへの資金まで。 まさに「パワーボール宝くじ」を悪人たちに毎年渡しているようなものだったんですね。 そして今回、大統領は憲法で認められた「ポケットリセッション」という権限を50年ぶりに発動! 議会を通さず直接歳出削減を実行しました。これによってラス・ボート氏がUSAIDを掌握、裏金の蛇口を閉める大改革が始まります。 さらに注目はFRB「一体誰がFEDを支配しているのか?」という問いが今、大統領の標的になっているんです。選挙で選ばれていない官僚に金と権力を握らせない、その戦いがいよいよ本格化しようとしています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45355832