灯台を目指す物語。ピアノは自分で弾いてみました。〇歌詞 Piellius - 序幕 (feat. ナースロボ_タイプT)ノートの書き始めに緊張する感覚それは、大人になっても変わらない変わらないことに安堵する星々が綺麗な夜遠くに見える点のような船舶をどうやら星と見間違えたようだ遊び心が赴くままにそれらを繋いだら星座ができたいや、星じゃない、と二重線を引く月、そうだ月にしようとは思ったが、月は「月々」とは呼ばない月は1つだけだ創作とはこういうもので何かと試行錯誤を続けているこれから鳴らすエチュードもそんな行為の産物でしかないここまで書き終えたところで風が弱まったのを感じたさあ、音が映える時間だ次の歌が呼んでいる