シェリル・アトキンソン記者が2006年に指摘した事実、なんと20年以上の間に高齢者のインフルエンザワクチン接種率は15%から65%に急上昇しました ところが、死亡率は逆に下がるどころか上昇。

シェリル・アトキンソン記者が2006年に指摘した事実、なんと20年以上の間に高齢者のインフルエンザワクチン接種率は15%から65%に急上昇しました ところが、死亡率は逆に下がるどころか上昇。

元の動画 → https://x.com/i/status/1964136077910036533 シェリル・アトキンソン記者が2006年に指摘した事実、なんと20年以上の間に高齢者のインフルエンザワクチン接種率は15%から65%に急上昇しました📈ところが、死亡率は逆に下がるどころか上昇📊。本来なら劇的に減るはずの数字が、まったく期待に沿わない展開になったんです。研究に携わったライカート博士は「ワクチン有効性を証明するつもりだったのに、結果は衝撃的だった」とコメント。しかも、アメリカだけでなく豪州、フランス、カナダ、イギリスでも同じ傾向が見られたとのこと🌍。NIHやCDCはこの現実を前に、新しい戦略を模索しつつも「現行政策を失敗とは呼ばない」と慎重姿勢。けれど、数字と現実のギャップは誰も無視できない深い問いを投げかけています🤔  9月6日 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45409972