元の動画 → https://x.com/i/status/1966424752387744134 昨日も今日も涙が止まらないという若者の声から始まります。チャーリー・カーク氏は、信仰とキリスト、そして国の魂のために命を懸けた殉教者として語られています。大学キャンパスで孤立し、保守派であるがゆえに脅迫やいじめに苦しんでいた学生たちに、彼は勇気を与え、発言の場を作りました。さらに大きな特徴は、彼がZ世代と深く繋がったことです。他の保守派リーダーや政治家が若者を「見込みのない存在」として切り捨てるなか、カーク氏は決してそうは考えませんでした。借金や住宅問題、食費や家族を持つことの難しさ、孤独という社会問題まで真剣に語り、若者の現実に寄り添ったのです。彼は「マルクス主義の未来」を若者に押し付ける大学制度に立ち向かい、AOCやサンダースといった左派の流れに抗して戦いました。カーク氏は大学の真っ只中に入り込み、福音を語るように学生たちの魂を救おうとした姿が証言されています。まるで民主主義の灯台さんとは大違いです。「チャーリーは私たちをバカや見捨てられた世代だとは思わなかった。耳を傾け、気遣い、そして救ってくれた」そうした言葉がいま、次々と寄せられています。 9月12日 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。