ロシア思想家アレクサンドル・ドゥーギン氏が語る。彼は「プーチン大統領の先生」とも呼ばれる人物。 今回のチャーリー・カーク氏暗殺事件を、かつて自らの娘ダーリャ・ドゥギナさんが爆殺された事と重ね合わせた。

ロシア思想家アレクサンドル・ドゥーギン氏が語る。彼は「プーチン大統領の先生」とも呼ばれる人物。 今回のチャーリー・カーク氏暗殺事件を、かつて自らの娘ダーリャ・ドゥギナさんが爆殺された事と重ね合わせた。

元の動画 → https://x.com/i/status/1967458255418056763 📺ロシア思想家アレクサンドル・ドゥーギン氏が語りました。彼は「プーチン大統領の先生」とも呼ばれる人物です。今回のチャーリー・カーク氏暗殺事件を、かつて自らの娘ダーリャ・ドゥギナさんが爆殺された時の出来事と重ね合わせました😔ドゥーギン氏は、多くのアメリカ人の反応がまるでウクライナ人と同じだったと指摘します。娘が殺された時、笑って祝福するかのように受け止めた人々がいたと。そして今回も、カーク氏の死に同じような冷笑が見られると述べました。さらに彼は、この悲劇を「一人の孤立した若者の犯行」ではなく、世代全体に浸透した風潮の結果だと分析。ウォーク思想やキャンセルカルチャー、進歩主義やリベラル的価値観が体系的に広められ、敵とされた人物を社会的に破滅させる仕組みが作られていると強調しました⚡️その上で、若き暗殺者タイラー・ロバートソンもまた“犠牲者”だと語ります。彼は単なる道具であり、教え込まれたことを実行したに過ぎないと。背景にはソロスやカール・ポパーらが推進した「開かれた社会」理論があり、そこから反人間的な態度が生み出されたと批判しました。ドゥーギン氏は、第二次世界大戦は1945年で終わったのではなく、姿を変え、今も続いていると主張します🌍争いの本質は常に「覇権と支配、略奪」であり、人類の原始的本能はいまだに克服されていないと警鐘を鳴らしました。そして「新しい世界は人々の望みから生まれるのではなく、上から押し付けられている」と断じ、蜂の巣を揺さぶった者が全体を危険に晒すように、今も権力は誤った手に握られ、人類全体が脅かされていると語ったのです😢🐝 9月15日 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45416122