元の動画 → https://x.com/i/status/1967463714359234718 🚨アメリカで大きな注目を集めた場面です。カロライン・レヴィット報道官が、チャーリー・カーク氏に捧げる感動の7分間の追悼スピーチを行いました😃。彼女は演壇に立ち、多くの信仰心ある人々と共にいることに力を得ながら、暗殺への怒りと喪失感を率直に語りました。その中で強調されたのは、チャーリーがどれほど多くの若者を政治の舞台へ導き、2024年のトランプ大統領の歴史的勝利を後押しした存在だったかということです。レヴィット氏は、23歳で選挙に挑んだとき、誰もが彼女を相手にしなかった中で、唯一信じて支援してくれたのがチャーリーだったと振り返りました。ターニングポイントを通じて彼女を支え、資金や人脈をつなぎ、全国で発言の機会を与えたと語ります。😃さらに彼女は、チャーリーが若者に結婚や家庭を勧め、信仰を誇り高く語った姿を思い起こし、アメリカの例外主義を信じ抜いた彼の信念を強調しました。そして「チャーリーは闇を照らす光だった」と呼びかけ、私たち一人ひとりがその松明を受け継ぐべきだと訴えました🔥。最後にレヴィット氏は、聖書「ローマ人への手紙12章21節」を引用。「悪に負けるな、善をもって悪に勝ちなさい」との言葉を残し、チャーリーの遺志を胸に刻みながら語り終えました🙏🇺🇸。 9月15日 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。