2025年9月17日、ニコラス・ヒュルシャー氏、ピーター・マッカロー博士のチームは、末期がん患者の体内で、mRNA新型コロナワクチンの遺伝物質がヒトゲノムに統合された確固たる証拠を初めて発見した。このような統合は、DNA修復に関連する遺伝子の深刻な調節異常を引き起こし、ひいてはがんの発生リスクを大幅に増加させる可能性がある。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45422041