元の動画 → https://x.com/i/status/1968793687934275848 エボラ騒動と「政府の茶番」🦠1. エボラの感染経路を正確に理解している人は少ないよしりん先生が強調しているのは、「エボラは空気感染や飛沫感染ではない」という基本的な医学的事実です。つまり、マスクやフェイスシールド、無菌室などの日常的対策では感染防止の意味がほとんどないにもかかわらず、政府や国際機関(WHO)は、「強毒ウイルス」「防護服」「遺体も危険」といった極端で恐怖心を煽る言葉やビジュアルで国民を誘導している点を問題視しています。エボラが話題になるたびに報道されるのは、・宇宙服のような防護服・密閉された無菌室・アルコールで清めて埋葬される遺体こういったものばかり。よしりん先生は、それを見て「これはもはやホラー映画の演出」だと言いたいわけです。実際の感染経路が「血液や体液が傷口に触れる」という限定的なものなのに、政府とメディアは“パンデミックごっこ”をしていると喝破しているのです。📉コロナで味をしめた“支配構造”の再演を警戒この発言の裏には、「また同じ構図が繰り返されてるじゃないか」という強い警戒があります。•専門家が出てきて「危険だ!」と煽る•政府が「特別措置」「行動制限」「消毒ルール」を打ち出す•国民は「空気感染かも」と誤解し、マスクや隔離に過剰反応する•結果、冷静な議論が潰され、異論は“反科学”扱いされるよしりん先生は、こうした流れが「コロナで味をしめた支配層の再演」だと見抜いているわけです。よしりん先生のこの発言は、「マスクは不要」というだけの話ではありません。それは氷山の一角。本当に批判しているのは、恐怖で支配しようとする政府とWHOの演出そのものです。そして、我々が次に騙されるのは「エボラ」かもしれない、と警鐘を鳴らしています。この“茶番”を笑って見逃すのか、それとも…👀 9月19日 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。