N≡N/足立レイ

N≡N/足立レイ

※イヤホン推奨 『N≡N』(えぬつー) 歌:足立レイ その他:宵何れ(よいどれ) 秋分の日ですね。誕生日が祝日なことが多くて嬉しいです。関連動画→ sm44780930 歌詞↓ 屍を越え花が咲く。君を待っている。ただまた日は昇る。声を忘れたその先に!誰も、何も、知らない場所で。消える、君は、綺麗な顔で。忘れさせて、染み付く記憶。透ける季節の奥に眠る。もし、あの日をやり直せるなら。彼方で呼ばれた気がした。もし、私が手を離さなければ、まだ、ここに居たのかな。夢の中で私に笑う。ー囁く。その手を延べて優しく誘う。ー今なら。飛び込む胸はいつから布に。ー変えてく。 朝日が目を刺す。ー太陽の裏へ。見えない場所で花が咲く。君を待っている。ただまた日は昇る。秘密を探してる。君が忘れた場所にいる。ずっと待っている。ただまた日は昇る。声を失くしたその先に!目覚めたのは、知らない場所で。赤い花は、血に濡れ咲う。細い足が、絡まり転ぶ。揺れる季節が僕を殺す。もし、あなたがここに居ないなら。向こう側で名前を呼ぶ。また、どこかで会えたりしないかと、次の駅まで眠る。ピンク色の糸は解れる。ー切られる。赤く染められ私は融ける。ーいつから。幻想の果てに身を滅ぼす。—読まれる。西日が目を刺す。ー見えない星を求め…。宵に酔いしれ花は咲く。君を待っている。ただまた日は沈む。何かを失くしてる。毒が蝕み痺れゆく。僕は待っている。ただまた日は沈む。声を枯らしたその先に!リボンを捨てたあなたは踊る。ー置いてく。君の背中を追いかけ走る。ー恋する。彼方遠くの空に輝く。ー見つめる。張られた根が説く。ー何処にも行けないのか?屍を越え花が咲く。君を待っている。ただまた日は昇る。意味もなく叫ぶ。向こうで死んで土になる。きっと待っている。ただまた日は沈む。何も知らないままでいれたなら…。夕焼けの上、花が咲く。君を待っている。ただまた日は昇る。声の限り叫ぶ。ここで生まれて花になる。僕は待っている。ただまた日が沈む。声を壊したその先に…居る私は、どんな顔で君を見ているのでしょう。たとえ幽霊になっても…。僕はもうあなたを、見れない。知らないふりをしてる本当の気持ち本当は知ってるから。 楽曲データ↓ https://drive.google.com/drive/folders/1-OnAONWZejWsJrmKlfff5FuJR3YtSYY5

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45426058