◆ CT検査の被曝と医療の真実…故・細川博司先生が生前語った「病院は病気を作る場所」日本の医療に対して強い警鐘を鳴らしてきた細川博司先生。その発言は、人間ドックやがん検診への批判から始まり、CT検査の被曝リスク、病院の役割、そしてがん治療のあり方まで多岐にわたります。胸部レントゲンの被曝量は0.05〜0.1ミリシーベルトに対し、胸部CTは5〜7ミリシーベルト。50〜100倍の被曝量になります。先生は「病院は病気を治す場ではなく、病気を作る場」と断言し、放射線、手術、抗がん剤が命を奪っていると主張しました。さらに「がんは怖くない」「治療で命を落としている」と語り、ファイザー敗訴や政治の支配構造にも言及。世界と日本の情報格差を問題視しました。この動画では、先生の発言を事実に基づき整理し、医療のリスクと透明性を考える材料としてお届けします。◆今回の台本(詳細) https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/25092111222 ◆YouTubeチャンネル登録よろしくお願いします🙏 https://www.youtube.com/@K16news888 ◆もしも(BAN)の時のためのマイリンク集 https://lit.link/K16_888 ご覧いただきありがとうございますm(_ _)m気になったニュース 2025/9/21