こんにちは、Kedamaです。今回の曲は初めての試みでやりました。メロディアス要素は薄めかな?と思います。今回もカッコいい雪さんを目指してみました。最後まで聴いて頂けると幸いです。(´ ` )[以下 歌詞]“First sentence” 忌々しいレトロさながら戦々 恐いもの見もの張り裂く熾烈 平穏な不穏またの名を「S」 エレガントに枷を流れを組む道を断つStone Range泡立ち沸くメソッドを選び抜き出まかせ頼らず諦め捨てて迷い無くStone Range“Second sentence” 当てもない流浪減らず口潰す 所作は麗しく隣合う喧伝 容易く抗うまたの名を「S」 造作もなく変える流れを組む道を断つStone Range誤りの構文を綴り変えて出まかせ掻き消し定型見直し不変のStone Range飾り窓からみたコバルトな道すがらたじろぐもの並みの列に“おあいこさま”と呟く“Third sentence” 何を感じた?とあたかも転々 見過ごす振りして足し引きのバグ ゼロイチでリセット観測者「S」 エレメントは「N」と眺めを笑む閾下のStone Range過正義論の街中の末期(まつご)全てはほんの手助けと出題者Stone Range立て続けにまごうこと無く楯突く便りを投げ捨てるたじろぐもの並みの列に“おあいこさま”と呟き諧謔の輪廻を繋ぎ止め合槌の余興冷たく観る道標は予想不可能“おあいこさま”と呟く