「火星 2024」より。僕のラジオのレギュラーで久しぶりにジャミロクワイかけようと思い「Space Cowboy」にしたんですが、その曲の途中のコードに乗せてこのメロディーが浮かんじゃった。で、そのまんまのアレンジだとあれなんで、メンバーには好きに演奏してもらい、間奏を4サマのアナログなシンセサイザーで奏でたら、こんなスペイシーでクールでジャジーなファンク演歌が完成しました!霧子という名前はフランク永井さんの「霧子のタンゴ」からインスパイアされたものです。で、令和の竹取物語ってな塩梅の歌詞をトッピングしましたよー。