エゴイズムの氾濫、又は多数に逆らうマイノリティ。作詞/作曲/編曲 ばっつ / https://x.com/batsu_day?s=21&t=F2o5LV-38l6-Aa8evJ3qoQ 絵 俺求 / https://x.com/kame_sennin_bot?s=21&t=F2o5LV-38l6-Aa8evJ3qoQ YouTube: https://youtu.be/GKqxK1ZpM5M Inst: https://piapro.jp/t/JYAw 歌詞モノクロに映った世界と孤独を示す伽藍堂に遺る残骸の雨を喰らう今日はどうも曇天極まりない様だ。幾千の概念と集う哀の醜態の併合物は気待った極上の地獄を模して鼓動と成って朽ちて逝く。惨状は「奇妙」と化しているこんな世界ならばいっそのこと終わりにして裏切りも期待もない悪夢へ愚直に縋った人生を嗤うだけ蠢き合って終え誰も愛さないで全てを識った完全信者の様な奴が悪魔唖々 イカれたネバァランド嘘が極まりそうなこの地で動かない心は悪を縛り上げて歓ぶ愚かなエゴに苛まれ何かしら欠落している?最果てだかどうだか識らず誰かがただ半信半疑で冗長に悪を裁いている「死ね」いっそのこと終わりにして暗がりも光もない境地で贖罪に成った人生を叫ぶだけ裏切り合って嫌え何も成せないで百零問うは完全主義者の業だ俗の罠だ 唖々 誰かのネバァランド嗚呼何を鑑みても一つの集約に害されるわもういいよもういいよ苦しんで鳴いて願わくば独りで白黒つけようか今此れで終わった最終演目をこんな世界だからいっそのこと終わりにして裏切りも期待もない悪夢へ愚直に縋った人生を嗤うだけくたばり合って終え何も信じないで誰彼知ったこっちゃないわどうか、終われ僕の唖々 イカれたネバァランド