仮想世界の君へ/重音テト

仮想世界の君へ/重音テト

仮想世界の中で、君の帰る場所を守っていた■ akari-Aです。ユニット「七月の氷中花」より4作目をお送りします。■ ArNaさんの歌詞に私akari-Aが曲と動画を作りました。  動画は久しぶりの3DCG立体影絵。  制作中、私の耳が不調だったため、MIXはゲストの牢獄Pさんです。□ 歌唱 重音テト(SynthesizerV)□ 制作 七月の氷中花・ArNablog: https://dustarna.hatenablog.com/ ・akari-A  mylist/29139392 X: https://x.com/akari_A_18 ・guest 牢獄PX: https://x.com/agna_s *****歌詞君は僕に手を差し伸べてくれた僕に味方はいなくて、だから君に依存してだけど君の優しさは、僕だけのものじゃないから僕はおかしくなってしまったいつも君に飢えていたんだ君は急にいなくなってしまった君がいない間も、僕はずっと待っていたよ仮想世界の中で、君の帰る場所を守っていたきっと頼まれてもいないしきっと望まれてもいないのにどうしても、守りたかったんだ僕は君を切り捨ててしまった僕に味方はいなくて、だから君に依存してだけど嫌われたくない人ができたから僕はおかしくなってしまったきっと疲れてしまったんだ僕は急に君の前に姿を現した君がいない間も、僕はずっと後悔したよ仮想世界の中で、君に会えるのを待っていたきっとお互い嬉しかったしきっと望んだことだろうけどどうしても、またうまくいかないんだ君は僕に手を差し伸べてくれた僕は友達が少なくて、だから君に依存してだけど君の優しさは、僕だけのものじゃないから僕はまたおかしくなりそうでだから君に、飢えなくてもいいように答えは出ないけど、ここで歌を紡ぐよ

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45442090