sm45227597 リスペクトです。Fighting My Way × Real Gone編集担当の友人 user/89234446 が「花海咲季の第一印象はライトニング・マックィーンだよね、1と3の時のマックィーンみたいな性格」って言って聞かないので、今回は友人の好きにやらせました。1のマックィーンと咲希の共通点・自分に出来ないものはないと豪語するほど自信家・勝ちにこだわる・周りの意見より自身の判断を優先する(マックィーンはタイヤ交換せずにガソリンのみ、咲希は手毬やことね、清リーに言われるまではディストピアと呼ばれる飯だった)・トルク(Vi値)に優れ、ボディは流線系とは思えないしなり方・蝶のように舞い蜂のように刺す・水鉄砲をまともに受けている・頬にキス(ただしマックィーンは7台中4台が想像の中でされており、そのうち1台は牛)・ハイキックやスラップ、回し蹴りを用いる(マックイーンの場合、厳密には世界作り話の東京レースでの一幕だが、時系列的には1より少し後、2よりだいぶ前の合間の話なので便宜上1に含めるものとする)・ライブ演出で炎が舞う(こちらも世界作り話よりヘヴィメタル・メーターのクライマックスでのライブの〆の演出だが以下同文)・空の上まで(咲希は歌詞のみで、マックイーンは1のダイナコ契約時の想像と、世界作り話のムーン・メーター、飛行機メーターで空の上まで行ってる)3のマックィーンとの共通点・新たな世代の実力にも引けを取らないが、頭角相手だと限界ギリギリまで無茶をしてでも食らいつく(咲希は佑芽、マックィーンはストームに相当する、前者はキングとマックィーンの関係にも変換でき、こちらは星南と咲希が該当する。)・例え一度挫折(クラッシュ)したとしても支えとなり再び立ち上がらせてくれる存在がいる(ラジエーター・スプリングス、ラスティ兄弟、サリー、RE IRIS、プロデューサー、佑芽)・いつか負けるかもしれないこの先の戦いに焦燥感を覚えながらも、自分を師事してくれる後進の成長を期待している。・トレーニングに特化した施設を所有(ただし花海家とラスティーズでは施設概要が大きく異なる、特に後者は2度買収されてる)・選手と指導者の二足の草鞋で後進を育てつつ自身も現役で走り続ける(マックイーンはラスティーズのレーサーでありながらダイナコのクルーチーフ、咲希はアイドル(アスリート)をやりつつ、佑芽の成長のために栄養管理等の色んな事を受け持って支えている)更に佑芽を加えて共通点等を導けば、花海姉妹ライトニング・マックィーン説が提唱出来るそうです。