夢の続きこれほど人を愛したのはキミだけで僕のそばにいないどれだけ時が経っていても忘れない人にずっとなっていたよキミを思い出すきっかけはいつも何気ないところにあってキミの事は僕の胸の奥のもっと深いところにある抱きしめたい抱きしめたいもうキミを感じることができない僕のすべてはいつもキミのためにあったもので他の人ではないあの頃はまだ幼くて子供のように愛を求めてた 悔しくかった悔しくかった強く握り締めた拳を地面に叩きつけて地球とけんかして勝てないのに何度も叩きつけていたキミは僕のさみしさにはいつも気づいてくれていたのだけど僕はキミのさみしさにはいつも気づいてあげられなかったずっと抱きしめたい抱きしめたいもうキミを感じることができない二人だけで夢の続きをあの頃のようにキミを感じていたい