こんにちは、シャリンノです。僕は野崎さんの訳を読んでから春樹の訳を読みました。作詞、作曲:シャリンノ歌唱:IA最寄りの駅の寂びた感じも不思議なくらい覚えてないなあがやがやした街の様相さえそんなもんと思ってるのだ国道沿いのいやなかんじはきっといつか無くなるもんだと明日起きたらきっと全部が変わってればあるいは、とかもう言ったって仕様がないねくだんないあれこれでもきっといつか許せるもんと思ってたんですね思い出してリアルなようで僕の脳みそ監修作のみっともない四半世紀は言えないもんなあの子の影もちっともない思い出の何処も彼処ももう区画整理のおかげかどうかああここからでも桜見えんだなもう言ったって仕様がないねくだんないあれこれでもきっといつか笑えるもんと思ってたんですね思い出してリアルなような僕の脳みそ監修作のみっともない四半世紀も手放せないで空いた缶を蹴飛ばして笑うさもありなんと思ってるのを気づいてどっか悲しくなるけどでもやっぱりどこか嫌いだなここもうデイビッドよろしくのくだんないあれこれでもどっか忘れてどうしてこうも悲しいんだろうな結局はリアルなようで僕の脳みそ監修作のみっともない四半世紀を抱えてくんだろうな